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市道排水整備事業 基本施策2 ゆとりある住みよいまちづくり(住環境) | 結城市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

6, 242 34, 755 H28年度

40, 997 0 0 5, 900 0 35, 097 40, 997

14, 963 33, 725 H29年度

18. 75 48, 688 0 0 0 0 48, 688 48, 688

総合計画 74~76ページ  予算書 135ページ

住みやすさが求められる中で,道路や住環境の安全性への意識は非常 に高まっている。

・排水整備工事(北南茂呂地内他) 【平成30年度 事業内容】

排水整備工事

【平成31年度 事業内容】

排水整備工事

【平成32年度 事業内容】 排水施設(側溝・排水管)の設置

市道排水整備事業

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) 道路の利用者 1201

市道排水整備事業費

主要事業 01

08

継続 (昭和30年度~平成32年度)

道路法

住民からの要望が多く,道路や住環境の安全性について,緊急的な対 応が求められている。

02

排水施設(側溝・排水管)を作ることにより,人や車両が安全に通行 できる。

02 平成30年度

重点事業

13 委託料 15 工事請負費

2安全で住みやすさを実感できるまちづくり( 都市・環境) 2- 2ゆとりある住みよいまちづくり(住環境)

②良好な住環境の形成 2道路排水の整備推進

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

572. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 500. 00 500. 00 500. 00

0. 00 0. 00 0. 00 排水施設( 側溝・排水管) の設置

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

整備個所の把握に努めその箇所に応じた費用対効果を考慮し,最適な施工方法を選定してコスト削減,成果向上を図る。なお,人と金 の拡充については,財政状況と出来る限り調和を図りながら進める。

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

上記評価のとおり。

A 必要性は高い

A 妥当である

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である

B どちらとも言えない

A 偏りは見られない

A 上がっている

B どちらとも言えない 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

ますます必要性は高くなっている( または,緊急性が極めて高い) 。

行政以外には実施できない事業である。

現在のやり方が一般的であり,特に問題ない。

効率は徐々に高まっている(コストは徐々に下げられている)。

広い範囲に対して便益が提供されており,偏りは見られない。

概ね目標水準に達している。

ある程度進んでいる。

予算が削減されていく中で,コスト削減に努めてはいるが,近年ゲリラ豪雨等により住宅地の冠水が増加傾向にある。また,他の事業 に比べてコストが高いため,対応が困難である。

水溜り箇所図の作成等の現状把握・分析

年々市道排水整備の要望が増加する中,より専門的な設計が求められるため,設計委託により対応していきたい。 事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

23. 80 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 24. 00 24. 20 24. 40

0. 00 0. 00 0. 00

排水整備率 %

参照

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